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池袋中国語コラム 北京7

北京紹介もあと2回で終わりです。今日は長安街という北京を東西に走る主要道路ですね。

明清时代的中轴线北至钟鼓楼,南至永定门,在总体布局上把全城分成了互相对称的东西两部分。新中国成立以后,又重点扩建了天安门前东起建国门,西至复兴门,横贯东西的长安街,以它为中心线,又把全城清楚地分成了南北两部分。从地图上看,南北中轴线和东西中心线一直在不断地延伸。近年来北京城的面貌日新月异,以后一定还会继续向外扩展。但不管怎么变化,北京这个城市会继续保持他自己所有的对称均匀,布局明朗的特点。

北京 长安街

明清時代の中央線は北は鐘鼓楼から、南は永定門にまで至り、全体の配置の上で北京全都市をお互い東西両部分に均等に分けた。新中国成立以降、天安門前の東の起点である建国門から、西の復興門まで東西を横に貫く、長安街を重点的に拡大建設し、そこを中心線として、北京全都市を南北両部分にはっきりと分けた。地図上から見てみても、南北中心線と東西中心線はずっと絶え間なく伸びている。近年の北京の様相は日進月歩で、今後、必ずまだ外側に向かって拡大を続けるでしょう。しかし、どのような変化を遂げようとも、北京の左右均等、配置が明確な特徴は保たれ続けていくことでしょう。