2025年の天津大学短期留学に続き、イーチャイナ池袋校3回目となる中国開催イベント「2026蘭州大学-敦煌短期留学」を、8/8(土)~8/16(日)の9日間(実際は移動に2日ずつかかっているので8/7~8/17)で行いました!今回は参加者10名、舞台は中国西北部・甘粛省です。
甘粛省は東西に細長く伸びる「河西回廊」を擁し、古代シルクロードの大動脈が通っていた場所です。省都・蘭州は中国で唯一、黄河が市街地の中心を貫いて流れる都市。そして河西回廊の西の果てには、仏教芸術の至宝・莫高窟を擁する敦煌があります。「学習あり、現地交流あり、観光あり」という短期留学のコンセプトはそのままに、今回は中国語+中医体験+伝統武術+牛肉麺づくり+シルクロード古跡という、これまでで最も盛りだくさんな9日間となりました。
受け入れは中国屈指の名門・蘭州大学。国際文化交流学院に「暑期来華団組交流項目」としてイーチャイナ単独班を組んでいただきました。

以下、日記帳になりますが日付毎でその活動報告をしていきます。
8月2日(日):出発の1週間前、事前の顔合わせをオンラインで行いました。今回も事前にwechatグループを作成していましたが、実際に9日間を共にするメンバー10名で自己紹介を行い、現地での再会を誓いました。東京以外からの参加者もいらっしゃるので、この事前オンライン顔合わせはすっかり恒例行事になりました。

8月7日(金)からは各自行動開始。航空券の都合でルートも到着時刻もバラバラなので、それぞれのペースで蘭州を目指します。北京経由の方、上海経由の方、前入りして蘭州の街を歩いた方と様々でした。


第一日目:8/8(土)
初日は基本的に移動日です。空港では冯老师が出迎えてくださり、7名はバスに乗って蘭州大学の萃英大酒店へ。部屋で一息ついて、全員が集合したところで、地元の先生たちがお勧めしてくださった蘭州料理のお店へ向かいました。
お店は蘭州名物「手抓羊肉」の名店。骨付きの羊肉を手でつかんで豪快にいただきます。円卓を囲んで、明日から始まる9日間の甘粛文化研修の旅の開始を全員で乾杯して祝いました。初対面同士のメンバーもいましたが、料理を囲めばあっという間に打ち解けるもので、この日から早くもチームの空気ができあがりました。

第二日目:8/9(日)
朝8:30にホテルのフロントに集合。留学生活の学習のメインとなる「学習棟」——蘭州大学国際文化交流学院へ移動しますが、歩いて10分ほどと非常に近いのがありがたいところです。校舎には「漢語考試中心(HSK試験センター)」の看板も掲げられていました。
9:00~9:30に開幕式。スクリーンには「暑期来華団組交流項目 開営儀式」の文字。各国の国旗が並ぶ生徒交流スペースもあり、先生方からも歓迎のご挨拶をいただきました。その後9:30~11:00で中文課(中国語授業)、続く11:00~12:00は校史館で蘭州大学の歴史を学びました。キャンパスには校訓「自強不息 独樹一幟」の石碑もあり、100年を超える名門の風格が漂います。

昼は学食「萃英軒 校園大食堂」へ。学生たちと同じ、安くておいしい料理をいただきます。この「学食体験」は毎回参加者に好評で、今回も例外ではありませんでした。

午後は蘭州大学第一医院の先生が来てくださり、中医体験です。鍼灸、推拿(マッサージ)、艾灸(お灸)、拔罐(カッピング)、耳穴圧豆(耳つぼ療法)と、ひととおり体験させていただきました。スクリーンに「中医療法 TCM Therapy」と映しながらの丁寧な解説付き。腕に載せる木箱型のお灸や、耳のツボの模型など、実物を前にすると理解の深さがまるで違います。中国語学習者にとって中医は興味の尽きない分野ですし、施術を受けながら専門用語に触れられるのは現地ならではです。

夕方からは蘭山夜景ナイトツアーへ。蘭山の山頂にそびえる三台閣まで登り、蘭州の夜景を観賞しました。市街地を黄河が貫いて流れる蘭州の夜景は独特で、川沿いに光の帯が伸びていきます。ただ、8月は観光客のピークということもあり、渋滞が凄かったです……。中国の夏休みのスケールを初日から思い知らされました。

第三日目:8/10(月)
午前は水墨丹霞景区で科学教育体験活動です。丹霞地形の地質形成原理、岩層構造、自然の変遷の過程を学びながら、大自然が造り上げた造形を間近に観賞しました。名前のとおり水墨画のような色彩の山肌がどこまでも広がり、展望台には「您此处的海拔是1949米」の看板。日差しが強烈なので、みな一様に日除けのフードやフェイスカバーで完全防備しての散策となりました。景区内には熱気球も上がっていて、乾いた大地に色鮮やかな球体が浮かぶ光景が印象的でした。

午後は蘭州の都市文化ランドマーク・黄河楼を見学。黄河文化・シルクロード文化・隴右文化を融合した仿古建築で、楼上からは奔流する黄河の景観を遠望できます。楼内の文化展示館では、黄河流域文明の発展、蘭州という都市の変遷、西北シルクロードの人文の物語を学びました。「蘭州方言」を紹介する壁の展示や、光と映像を使った没入型の空間もあり、想像以上に見応えがありました。

夜は自由行動。黄河に架かる第一の橋「中山橋」を見学に行きました。橋のたもとには「中山鉄橋百年紀念碑」と「黄河第一橋」の碑。ライトアップされた鉄橋の周りは提灯が連なるナイトマーケットになっていて、大勢の人で大混雑。黄河の水を直接触ったり、屋台のスイカを頬張ったりと、蘭州の夏の夜をたっぷり体感することができました。

第四日目:8/11(火)
この日は終日、中華伝統技芸・中国語文化・蘭州の郷土民俗を没入体験する一日です。
午前は二つの特色講座から。まずは伝統武術体験。キャンパスの赤い回廊に囲まれた広場で、専門コーチの应老师が基礎の型と武術の礼儀を指導してくださいました。コーチの動きは驚くほど速く、そして静か。実際に体を動かしてみると、中国武術の剛柔の美というものが少しだけ分かった気がします。続いて中国語体験講座。これから向かう敦煌に向けての中国語知識と特に王維の有名な詩「使至塞上(しし さいじょう)」を学びました。楽しいインタラクションや場面別会話を通じて、中国語コミュニケーション能力を高めていきます。

午後は無形文化遺産グルメと黄河人文体験。まずは蘭州牛肉麺づくり体験講座です!コック帽とエプロンを着けて厨房へ。無形文化遺産伝承人の方から「一清・二白・三紅・四緑・五黄」という蘭州牛肉麺の製法技芸を学び、自ら生地をこね、麺を延ばします。あの細長い麺が手の中で伸びていくのを見ると簡単そうなのですが、やってみるとこれが本当に難しい……。それでも本場の蘭州拉麺を味わえたのは格別でした。蘭州牛肉麺百年の伝統民俗文化に触れる、今回のハイライトの一つです。

講座終了後は、黄河風情線・蘭州水車博覧園を散策。黄河のほとりを歩き、巨大な木製水車が実際に稼働している様子を観賞し、古代の黄河水利農耕の知恵を学びました。「情系母親河 黄河雕塑長廊」の石碑や黄河母親像を巡り、黄河文化に育まれた蘭州の市井の賑わいと人文の底力を間近に感じます。

さらに、蘭州で古代の水上移動手段として使われていた「羊皮筏子」も体験しました。羊の皮を膨らませて束ねた筏に、ライフジャケットを着けて乗り込みます。土色の黄河を、古代の人と同じように渡るという貴重な経験です。下りは筏子で流れに乗り、下流から上流へはモーターボートで戻るのですが、このボートの運転が激しいこと!もはやアトラクションそのもので、参加者はみな大興奮でした。

第五日目:8/12(水)
朝食後、臨夏・永靖へ出発し、野外科学教育と古跡研修の旅が始まります。この日の中心は劉家峡ダムと炳霊寺石窟です。
道中、思いがけない寄り道もありました。一面のラベンダー畑です。風車の立つ紫色の絨毯のような畑で、砂と岩の風景を見慣れた目には鮮烈でした。西北の乾いた大地にこんな景色があるのかと、みな夢中でシャッターを切っていました。

まず劉家峡ダムを見学。西北の重要な水利拠点として、水利工事建設の知識や黄河流域の水資源管理体系を学びました。黄河を巨大なダムでせき止め、発電・洪水対策・灌漑などに利用する、1960~70年代の中国を代表する巨大水利プロジェクトでまさに中国という圧巻の光景でした。

続いてバスで一路、炳霊寺石窟へ、蘭州から片道約3時間の行程です。到着すると、黄河の水面から屏風のように切り立った奇岩群——「炳霊石林」が出迎えてくれます。「天下第一橋」の扁額をくぐって渓谷を進むと、断崖に穿たれた無数の窟と、高さ27メートルの唐代の弥勒大仏が現れました。西秦時代から続く仏像や涅槃仏、彩色の残る壁画……古シルクロード河西回廊区間の文化の足跡を訪ね、東西文明交流の輝かしい歴史を肌で感じました。この後に控える敦煌への良い予習にもなりました。

第六日目:8/13(木)
午前は甘粛省博物館を訪問。甘粛8000年の文明発展史、シルクロード文化の脈絡、西北の民族融合の歴史を体系的に学び、隴原の大地の文化的蓄積を整理します。目玉はもちろん中国旅游のシンボルにもなっている国宝銅奔馬(馬踏飛燕)。ほかにも銅車馬儀仗隊、彩陶、そして恐竜やマンモスの巨大な骨格標本まであり、想像していたよりずっと幅広い展示でした。ここまでの5日間で実際に歩いてきた場所が展示の中に次々出てくるので、知識がきれいにつながっていく感覚がありました。

昼食後は最後の中国語レッスン。これから向かう「敦煌」についての事前知識を学びます。特に敦煌の洞窟に描かれた「九色鹿」の話が印象的でした。物語を知ってから壁画を見るのとそうでないのとでは、感じ方がまるで違います。そして担当してくださった馬老師とも、ここでお別れです。教室に飾られた九色鹿の絵の前で記念撮影。短い期間でしたが本当にお世話になりました。謝謝!馬老師!

夕方、ホテルでまとまた荷物を受け取り、軟臥(A寝台)列車で夜通し敦煌へ向かいます。夕方6:30から翌朝6:30の約12時間の長旅です。蘭州駅前の広場には銅奔馬の像。ホームに滑り込んできた深緑色の車両に乗り込むと、そこには4人一室のコンパートメントと、テーブルクロスの掛かった食堂車がありました。快適な車中で河西回廊を越え、西北の広大な大地を体感しながら、この後の敦煌シルクロード古跡研修に備えます。寝台列車での移動もまた、中国旅行の醍醐味の一つです。参加者からは女子会のようでとても楽しかったとの声をいただきました。

第七日目:8/14(金)
早朝、列車で敦煌に到着。飛天のレリーフが刻まれた駅舎の前で、朝焼けを背にまずは記念撮影です。朝食は市内の牛肉麺店へ。蘭州で味を覚えた一杯を敦煌でいただくのも一興でした。

午前は雅丹地質公園(ヤルダン魔鬼城)を探訪します。ゴビのヤルダン地形群の奥深くに入り、千姿万態の奇岩とゴビの雄大な風景を観賞しました。園内は観光車(トラム)で巡りますが、「獅身人面(スフィンクス)」「孔雀」「西海艦隊」など、名前のついた奇岩が次々に現れ、そのたびに歓声が上がります。地平線まで遮るもののないゴビの真ん中で撮った全員の集合写真は、今回のベストショットの一つになりました。写真の撮影指示を細かく出してくれたガイドの馬老師も印象的です!

公園を進むと、そこは新疆ウイグル自治区と甘粛省の境界線。一本の線が境界線として引かれており思わず跨いで写真を撮り合いました。地図の上でしか見たことのない省境が広大な砂漠の中で足元にあるというのは、なかなか感慨深いものです。

午後は玉門関遺跡へ。ゴビ砂漠にぽつんと残る漢代の関所「小方盤城」に足を踏み入れ、辺塞の歴史の物語に耳を傾けます。「春風玉門関を度らず」——王之渙の詩そのままの荒涼たる壮大さを前にして、漢・唐代シルクロード辺塞の繁栄と滄桑を体感しました。近くには漢長城遺址も残っていて、2000年前の土と葦を積み重ねた城壁と烽燧(のろし台)が、風化しながらもまだそこに立っていました。塩分に強い胡楊や紅柳が点々と生えるだけの荒野で、その存在感は圧倒的でした。


夕方は沙州夜市へ。敦煌の市井の賑わいを体験します。「沙州夜市」の門をくぐると、両側に土産物屋と屋台がぎっしり。九色鹿をモチーフにしたオブジェや、シルクロードをモチーフにした装飾が続き、街全体が莫高窟の世界観でつくられていることが伝わってきます。千年のシルクロード古都が現代の活力を持ち、東西文化が融合した辺塞の民俗風情を残していることを実感しました。また敦煌净界(Dūnhuáng jìngjiè)という「トイレなのか観光施設なのか分からない」レベルの豪華なトイレがあり、2025年8月16日にオープンして以来、SNSでも一気に有名になり、多くの人が写真撮影をしていました。

第八日目:8/15(土)
午前は鳴沙山・月牙泉景区を観光。敦煌を象徴する自然の奇観です。入口で砂よけのオレンジ色のシューズカバーを購入して装着——この鮮やかな色が砂の上でよく映えて、結果的にお揃いの良い記念写真になりました。「鳴沙山月牙泉」の石碑の前でイーチャイナの旗を掲げて集合写真を撮り、いよいよ大砂漠へ。

まずはラクダ乗り。乗り場には番号札を付けたラクダが数えきれないほど伏せていて、その規模にまず圧倒されます。ゆらりと立ち上がる瞬間の高さと、ゆったりした歩みのリズムは、まさにシルクロードの隊商そのもの。続いて砂丘を自力で登り、頂上から月牙泉を見下ろしました。三日月形のオアシスが砂に囲まれて静かに横たわる光景は、写真で何度も見ていたはずなのに、実物を前にすると言葉が出ませんでした。帰りは滑沙(砂滑り)で一気に下山。砂の上に大の字で寝転ぶ人もいて、大砂漠の躍動と壮大さをめいっぱい味わった午前でした。個人的に今回の旅で一番楽しかった場所です!

午後は、世界的に著名な仏教芸術の宝庫、シルクロード文化の輝く明珠【莫高窟】を参観。まずは曲線を描く数字展示中心で全体像を学び、それから断崖に穿たれた窟群へ。回廊を進みながらガイドさんの中国語の解説を受け、壁画の物語、芸術的特色、シルクロード文明交流の歴史を深く読み解いていきます。前日までに「九色鹿」の話を学んでいたこともあり、一つひとつの壁画に込められた物語が立ち上がってくるようでした。特に莫高窟第17窟である「藏经洞」が最も印象的です。「藏经洞」は約900年間、5万点以上の古代文書や仏画などが眠っていた秘密の書庫で、1900年、道士の王圆箓が発見、古代シルクロードのタイムカプセルと言える洞窟です。その後、シンボルである朱塗りの九層楼の前では、全員で記念撮影。中華古代芸術の最高峰を堪能した午後となりました。

夜は大型実景公演《又見敦煌》を観賞。没入型舞台劇の形式で千年の敦煌の歴史を旅する演出で、シルクロードの商人の往来、文化交流、盛世敦煌の繁栄の情景が再現されます。観客が場面ごとに部屋を移動していく構成で、青一色に染まった大空間や、目の前を歩いていく唐代の衣装の演者たち——多角的・立体的に敦煌千年の文脈を読み解く、非常に贅沢な体験でした。

さらに21:30からは、希望者のオプションメニューとして星空観測ツアーへ。敦煌は中国十大星空観測地の一つで、美しい星空が見られることで有名です。ちょうどペルセウス座流星群も見られる時期でした。……が、あいにくの曇り空。ガイドさんがせっかく高性能の望遠鏡を用意してくださったのに、星空を見ることはできず、残念な結果に終わりました。自然が相手のものは天候に大きく左右されるのだと、改めて認識させられた一夜でした。これもまた旅の思い出です。

第九日目:8/16(日)
最終日は空港お見送りです。フライトまでに時間のあったメンバーは敦煌博物館へ。漢代の画像磚、莫高窟の再現窟、経巻の写本などが並び、9日間で見てきたものが最後にもう一度きれいに束ねられるような時間になりました。

その後、一部の方を除き送迎バスにて敦煌莫高国際空港へ向かい、日本研修団全員を見送りました。学員はそれぞれ甘粛文化研修の成果と日中友好の情誼を胸に、敦煌空港から帰国の途につきます。こうして蘭州大学・日本国甘粛文化研修プロジェクトは円満に終了しました。

研修に含まれた内容(ご参考)
- 列車:蘭州~敦煌 軟臥(A寝台)
- バス:蘭州は初日・最終日が38人乗り、中間日は19人乗り中型バス。敦煌は全行程38人乗りエアコン付き大型バス
- 宿泊:蘭州=萃英大酒店(蘭州大学構内)/敦煌=天润・颐铂ホテル
- 食事:全行程で朝食7回・正餐8回(朝食はホテルビュッフェ)
- 入場券:水墨丹霞、黄河楼、炳霊寺、甘粛省博物館、玉門関、雅丹魔鬼城、莫高窟、鳴沙山、《又見敦煌》普通席
- サービス:武術講師指導料、蘭州・敦煌の現地ガイド
- 保険:旅行社責任保険+旅行人身傷害保険
- 進呈品:日除け帽、ミネラルウォーター
いかがでしょうか。撮影した写真も、ご紹介しきれない話も本当にたくさんあり、甘粛の魅力をまだまだ伝えきれていません。蘭州で黄河と牛肉麺と中医に触れ、寝台列車で河西回廊を越え、敦煌で砂漠と莫高窟に出会う——地図の上では一本の線ですが、実際に自分の足で辿ってみると、シルクロードという言葉の重みがまるで変わってきます。
今回も「学習あり、現地交流あり、観光あり」の非常に大満足な内容で終えることができました。中国語学習者にとって、現地中国で本場の中国語に触れ、中国人と交流することは何よりの勉強になると改めて実感しています。イーチャイナアカデミーでは今後も中国の大学と連携した短期留学を企画していくつもりです。ぜひ一緒に中国へ行きましょう!
最後に、ご参加いただいた参加者の皆様、そして今回大変お世話になった蘭州大学の先生方、ガイドの皆さん、現地スタッフの皆様にこの場を借りて感謝申し上げます!今回の「2026蘭州大学-敦煌短期留学」の成功は皆様のご協力のおかげであります!多谢!!

2026蘭州大学-敦煌短期留学
文責:イーチャイナアカデミー池袋校 市川
最後に、9日間のダイジェスト動画です。前半が蘭州編、後半が敦煌編になります。ぜひご覧ください!
▼ダイジェスト動画(前半・蘭州編)
▼ダイジェスト動画(後半・敦煌編)